コロナウイルスに負けないための経済対策 ②

前回お話した「緊急小口資金」

新型コロナウイルスの影響を受け、休業等により収入の減少があり、

緊急かつ一時的な生計維持のための貸付を必要とする世帯

に対する貸付ということですが、現状は

「緊急かつ一時的な生計維持のための貸付を必要とする世帯」

であれば、貸付が受けられることが多いようです。

コロナ以前から収入が低いので、「緊急小口資金」の借り入れも受けられない。。

とあきらめる前に、お住まいの市町村の社会福祉協議会に連絡し、

緊急小口資金の借り入れのための面談のアポイント取ってみてください。

都道府県社会福祉協議会リンク集

ここで市町村社会福祉協議会の検索をすることができます

https://www.shakyo.or.jp/network/kenshakyo/index.html

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